いつも通るバイパスから入った道沿いに大きな看板が立てられている。アーチェリーなので、幅が狭く一車線の道に似合わない看板だ。その広告の内容に疑問が出る。広告はここにずっと離れた車で1時間以上かかる場所の石焼きパン屋さんだ。このように遠くのパン屋でパンを買いにわざわざ出かけていくのだろうか。看板は、近くの店の宣伝をするのが普通だと思う。
看板で目を引くのはやはり意外性のあることです。此の頃遠くから見ていて面白かったのは魚屋さんの看板が人魚姫だったことです。一寸だけグロテスクな感じもあるが、それでも主人の興行に乗る様が楽しみではありませんか。魚屋さんが、なぜか、本当に魚を売っているか心配になりますし、お店を覗いて見ててもされています。看板は個性的なのが好きです。
あんな所に看板を掲げて、広告効果があるのか
2011
07
August
07
August
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